アンコールワットにほど近い、アンコールトムです。
こちらの方が規模的には大きいのですが、アンコールワットのように整備されておらず、結構遺跡が崩れています。

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この辺りの顔は有名なのかな?

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ところどころ穴があいてまして、気を付けないと落ちちゃいます。

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建物だったであろう場所はたくさん点在し、もう何が何だかわかりません。

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奥へ行けばいくほど人気がなくなり、物乞いがたむろしてます。

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これ、涅槃像です。

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何となく、鼻の位置がわかるかな?

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ガジュマロの樹が遺跡を破壊していきます。

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もはや、廃墟。

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みごとに崩れ落ち、
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天井には穴が。
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栄枯盛衰、
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そんな言葉が頭をよぎります。

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ここから、通称「象のテラス」と呼ばれる部分です。

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装飾が細かいねぇ。

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建物群の大きさや作りに圧倒です。
ただ、何時間もいるとだんだん慣れてきて、その大きさにちょっと疲れちゃったりして。