旅行記

タイのお寺って日本と違って、金色ピカピカで最初は度胆を抜かれますが、2回3回と行くと飽きちゃうんですよね。 「なんかさ~、ワビサビっていうかさ、ちょっと趣向を凝らした、雰囲気の違うお寺ってタイにないの?」 なんて思ってませんか? わかりました。タイのお寺に飽き
『ワット・ロンクン チェンライの白いお寺』の画像

地上247m、その人工地盤の上にたたずむレストラン、そうその名は「シロッコ」。 イタリア語で「風」を意味するこのレストランは、バンコク・サパーンタクシン駅から徒歩10分くらいのところにある「ルブア・アット・ステートタワー」ホテルの最上階にあります。 ザ・ドーム。
『シロッコ ~バンコクの天空のレストラン~』の画像

仏教徒アダタン・サヤドー(Adit Htan Sayadaw)の本拠地みたいです。サヤドーとは、ビルマ語で仏教徒の「長老」を意味し、敬称として使われます。仏教徒Adit Htanさんはミャンマーでは有名な僧侶らしく、これらの建物はすべて寄付によって作られたようです。彼を中心とした宗
『アダタン寺 Adit-Htan Temple ヤンゴン旅行記5』の画像

ヤンゴン国際空港から車で5分ほど、ミンダマロード(Min Dhama road)にあるのが、チャウットーヂー•パゴダ(kyauk taw gyi pagoda)です。Googleマップで見ると、この辺りでしょうか。https://www.google.co.jp/maps/@16.8841062,96.1230326,20z?hl=jaヤンゴンには無数のパゴダ
『チャウットーヂー•パゴダ ヤンゴン旅行記4』の画像

ミャンマーの特にヤンゴンは、2011年の本格的な民政化以降、外資による投資が行われ、急激な発展を遂げていると言われます。実際目の当たりにしたのは、「車が多い」ということです。 市内の特にダウンタウン周辺はかなり混雑しており、渋滞しているところもあります。交通
『ヤンゴン市内の様子 ヤンゴン旅行記3』の画像

ヤンゴンセントラル駅から車で5分くらいにある湖が、カンドージー湖(Kandawgyi lake)です。雑多で騒然としているダウンタウンからほど近く、のんびりできる憩いの場です。 湖のほとりからは、シュエダゴン・パゴダを臨めます。この景色は、世紀を超えて変わってない事でしょ
『カンドージー湖 ヤンゴン旅行記2』の画像

今回の旅は、ミャンマーのヤンゴン。2006年にネピドーへ遷都されるまで、ミャンマーの首都でした。私用があっていってきたのですが、その合間にヤンゴン市内を観光。ヤンゴンでも最も有名なシュエダゴン・パゴダです。特に夜に訪れると、漆黒に浮かぶ黄金のきらめきに心を奪
『シュエダゴン・パゴダ ヤンゴン旅行記1』の画像

バンコクの年越しはこんな感じです。年越しに従って、どんどん活気が増してきます。まさに町全体がお祭り気分。サイアムは車道が歩行者天国に変わり、お店がずらり。ところどころ道端にビアカフェがオープンし、お酒が何処でも手に入る状態です。結構、楽しい~。 
『バンコク Siam サイアム Happy New Year』の画像

上海浦東空港に到着。バンコクへのフライトまで時間があるので、上海市内へちょっと鼻の下を伸ばしに足を伸ばしてきました。やっぱ上海来たら、上海とランスピッドに乗らなきゃね!乗り口は、大きなターミナル間の中間にあり、「Maglev」と書いてあるリニアの絵が追いかけて
『上海観光』の画像

東京の地下鉄に次ぐ輸送人員を誇るのが、ここモスクワ地下鉄です。このモスクワ地下鉄、建設されたのが旧ソ連時代に遡ることから、多くの駅では社会主義リアリズムに沿った豪華な装飾がなされているのが特徴的です。この日宿泊したコーストンホテルの最寄駅である「ヴォロビ
『モスクワ地下鉄 ヨーロッパ周遊記8』の画像

迷走を続け、ゴーリキイ公園から歩くこと30分、ついに本日の宿「コーストンホテル」を発見しました。今回ほどまでに、「着いた~、マジ良かった~」って思ったことは前にも後にもありません。陽が落ちた時にはちょっと泣きそうになってました。ピカピカしたライトアップがお出
『コーストンホテル ヨーロッパ周遊記7』の画像

モスクワ中心部を流れるモスクワ川周辺には、たくさんの美しい緑地帯があります。その中でも有名なのがロシア版スペースシャトル「ブラン」が置いてある、ゴーリキイ公園でしょう。結構、カクカクしたデザインです。いや〜、こんなん空飛ぶんかいのぉ 真っ正面から見るとこ
『ゴーリキイ公園 ロシア版スペースシャトル ヨーロッパ周遊記6』の画像

ハリストス大聖堂から延びる橋を渡って川沿いにあるくと、どでかいモニュメントが現れます。Googleさんで調べると「Pamyatnik Petru Ⅰ」と出てきますが、観光サイトみても出てこないですね。なんか海賊みたいな感じですね。周りは水が噴き出してます。 
『Pamyatnik Petru I ヨーロッパ周遊記5』の画像

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